2007/5 Skålを終えて
パーティーについていろいろ思うことがいまいち整理出来てなくて、全然更新できませんでした。
現在もまだうまくまとまってない状態なんやけど、いずれにしてもお客さんに助けてもらった部分がかなり大きい。
一回目という手探り感が丸出しで、その丸出し感がパーティーの推進力になっていったんやけど、選曲の難しさ、交代のタイミング、会場の使い方、お客さんとのレスポンス等.....全てにおいてお客さん、やってた僕らも実際始まってみて時間をどう過ごすのか、どう楽しむのか、どこでくつろぐのか等.....その落ち着きのなさのまま、ひと晩の時間が流れていったような一回目でした。
それがいつものCHAOSやカラフトでの時とはまた違って新鮮やったんやけど、それが危うい部分も含まってて、今後進んでいく方向はまだまだ手探り。
当分こんなかんじなんやろうか?
二回目の来月の個人的な抱負は、4人のDJの絡みをより具体化することです。